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冷え性の強い見方 【洗える袖付ブランケット】

日に日に寒さが増してきましたね〜。
すでに湯たんぽのお世話になっています。(*^ー^*);;

今年も例年通り、暖房器具は湯たんぽのみで冬を乗り切ろうと思っています。
その強い見方になりそうなのが、【洗える袖付ブランケット】。

袖が付いていると便利ですよね。
上記の写真のように、本を読んだり、パソコンを操作するときなんかにいいと思いませんか?

色は上記の4色の他に黒もあるようです。
緑色だと、なんか「がちゃぴん」みたいになりそう(笑)。

ピンク色がかわいいけど、茶色が汚れが目立たなくて実用的かも。
ベージュもキレイですよね。

山善(YAMAZEN) 洗える袖付ブランケット(147×168cm) マイクロファイバータイプ ブラウン YAB-ST(BR) 山善(YAMAZEN) 洗える袖付ブランケット(147×168cm) マイクロファイバータイプ ベージュ YAB-ST(IV) 山善(YAMAZEN) 洗える袖付ブランケット(147×168cm) マイクロファイバータイプ ピンク YAB-ST(PI) 山善(YAMAZEN) 洗える袖付ブランケット(147×168cm) マイクロファイバータイプ グリーン YAB-ST(GR) 山善(YAMAZEN) 洗える袖付ブランケット(147×168cm) マイクロファイバータイプ ブラック YAB-ST(BK)
hie-tori * 冷え対策:グッズ * 11:54 * - * -

やわらか湯たんぽ

11月も後半に入り、日に日に寒くなってきましたね。
街を歩いていても、「あったかグッズ」売り場が目立ってきました。
気になっているものがいくつかある中で、「これ、欲しいーー!」と思ったのが、【やわらか湯たんぽ(足湯たんぽ)】です。
やわらか湯たんぽ(足湯たんぽ)【足の冷え対策に!就寝時にも使えるやわらか湯たんぽ】
ブーツ型になった、足専用の湯たんぽ!デスクワークを続けていると、どうしても足が冷えてきます。そんなときにこれはすごーく良さそう。さらに、就寝時にも使えるらしいのです。足が冷えて眠れない、という方が多いと思いますが、この足湯たんぽがあれば、バッチリですよね。
ただ、ネックは値段。Amazonで19,800円です。湯たんぽとしては、ちょっと高すぎると思うのですが、みなさん、どうでしょう???
でも、すごく欲しい。。。
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hie-tori * 冷え対策:グッズ * 15:23 * - * -

湯たんぽで冷え解消

JUGEMテーマ:健康


ちょっと早いかな〜と思いつつ、湯たんぽを使い始めました。
のどが痛くなってきて風邪をひきそうな気がしたので、湯たんぽで背中の上のほうを温めてみました。風邪のひきはじめって、背中がゾクゾクしますよね。ちょうどその辺りを温めます。
あとは水分をとりながら休んでいたおかげで、体調も良くなってきました。

「体を温めると血流が改善して新陳代謝が高まり、リンパ球も増えて抵抗力が増し、病気が快方に向かう」のだそうです(http://sankei.jp.msn.com/life/body/071109/bdy0711090831001-n1.htm)。
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hie-tori * 冷え対策:グッズ * 14:56 * - * -

かわいい湯たんぽ

一度使い始めると手放せなく湯たんぽ
湯たんぽの気持ち良さを知ってしまえば、冷え性の人には愛用品になるのはほぼ間違いないのでは?

お布団の中に入れておけば、足が冷たくて夜中に目覚めてしまうことなく朝までぐっすり眠れるということは前回書きましたが、夜だけじゃもったいない。
日中だって湯たんぽは大活躍。かわいい湯たんぽだったら、オフィスで使っても恥ずかしくないかも。

ということで、【かわいい湯たんぽ】を探してみました♪

◆ミニサイズのかわいい湯たんぽ

  
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hie-tori * 冷え対策:グッズ * 17:57 * - * -

冷え性必需品? あったか手袋

ちょっとおもしろい冷え対策グッズを発見。
パソコンを使った仕事をしていると、手が冷えてキーボードをうつのが辛く感じる時がありますよね。
そんな時に、役立ちそうな「あったか手袋」です。
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hie-tori * 冷え対策:グッズ * 11:15 * - * -

冷え対策グッズ:ツボ押し棒

ツボ指圧に特に道具は必要ない。指さえあればできる。けど、足裏のツボなど、場所によってはツボ押しグッズを使うとより便利。
ゴルフボールやボールペンなど既に持っているもので代用できる。

私も最初は足裏のツボにはボールペンを使っていたけど、ちょっと使いづらかったのでツボ押し棒を購入。
中国高級家具に使われる「紅木紫檀材」のツボ押し棒だ。といっても、100円ショップで買ったんだけど(笑)。

このツボ押し棒を使って、毎日朝晩、冷えに効くツボを刺激。
指で押すよりしっかり押せるので気持ちがいい。
ツボ押し棒の太いほうを使って「三陰交」、細いほうで「湧泉」などのツボを刺激している。
hie-tori * 冷え対策:グッズ * 18:04 * - * -

冷え性の必需品:湯たんぽ

">注文しておいた湯たんぽがようやく到着した。今年は湯たんぽの売れ行きがよく、メーカーの生産が追いつかない状態だとか。それで、注文してから到着するまで時間がかかってしまった。

購入したのは、 ">純銅製のミニ湯たんぽ
湯たんぽの素材にはいろいろあるけど、使い勝手やメンテナンスのしやすさから銅製を選択。また、小型であればお湯の量も少なくてよいのでラクそうだからこのミニ湯たんぽを選択。

届いたダンボールは思っていたらより小さい。あれ〜、と思いながら開けてみると、さらに小さな箱がその中に。それがミニ湯たんぽだった。

どのくらい小さいかというと、右の写真にあるようにほぼ片手を広げたサイズ。
こんな小さくて本当に温かいのかなあと若干心配しながら、まずはお湯を沸かす。
湯たんぽに水を入れ、その水をやかんに移して沸騰させる(無駄を省くため)。
火力にもよると思うけど、お湯が沸くまで約8分。結構、時間がかかる。普通の大きさの湯たんぽであればこの2〜3倍ぐらいのお湯を沸かさなくちゃいけないので、結構面倒だったと思う。

火傷しないよう気をつけながらお湯を入れる。お湯を入れる口はそれほど大きくないので慎重に。でもそれほど難しくない。
しっかり栓をして、付属の別珍の袋に入れる。

テレビで、湯たんぽの使い方をやっていたのによると、まずはお腹→太もも→お尻→二の腕という順番に5分ぐらいずつ温めるのがいいらしい。
太ももの冷えを感じることが多いので、太ももをじっくり温めてみた。
オォ〜、本当に体の芯から温まるようで気持ちがいい〜♪

お腹→太もも→お尻→二の腕とローテーションさせるのにも、この小さなサイズはよかったみたい。それに横になってお腹の上にのせても重くないのもいい。
これは手放せないアイテムだ!自宅用以外にオフィス用も欲しくなってしまった。
ミニサイズなので、冷めるのが速いかなあと心配だったけど、なぜだろう、意外と温かさが持続する。半日使っていてもまだ温かい。

ちなみに夜の湯たんぽの使い方は、まず湯たんぽをベッドの中のお腹付近に入れておく。布団に入った後は、お腹→太もも→お尻という順番で温め、最後は足元に、というのがいいらしい。
また、入浴前にお腹→太もも→お尻→二の腕と順番に温め(各1分程)たほうが、より入浴効果があるんだとか。冷えきった体でいきなりお風呂に入っても、なかなか温まらないけど、湯たんぽである程度温めてからだと体の芯から温まるらしい。
hie-tori * 冷え対策:グッズ * 17:42 * - * -

冷え性の必需品=湯たんぽの品切れ続出

今冬は寒い。気象庁によると昨年12月の東日本と西日本の各平均気温は観測を始めた1946年以降、過去最低だという(読売新聞 2006年1月4日)。


【冷え性の三種の神器(?)】ともいえる、腹巻・湯たんぽ・5本指靴下。

その「湯たんぽ」が、今年は灯油の値段が高いこともあって、売れているのだそうだ。
実際、ネットで探しても品切れになっているお店が多い。メーカーの生産がおいつかず、品薄状態が続いているらしい。

プラスチック、ゴム、陶器、チタン、銅など、様々な素材の湯たんぽが売られている。
素材によって、使い勝手やメンテナンスのしやすさが違う。
また、容量も湯たんぽ選びのポイントかもしれない。容量が大きいほうが保温性がいいように思うけど、その分、お湯をたくさん沸かさなければいけないので、ちょっと面倒かも(無精者の私には無理だと思う)。
保温性が高く、長時間温かさを保ってくれる銅製のものが良さそう。しかも小型であれば、お湯の量も少なくてすむのでラクそうだ。

頑固な冷え性の私にとっては、湯たんぽは末永くつきあうパートナーになると思うので、ちょっと奮発して純銅製の湯たんぽを注文しちゃった。

  ⇒ 純銅製の湯たんぽ

早く届くといいなあ〜。
hie-tori * 冷え対策:グッズ * 21:36 * - * -
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