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冷え性の必需品:湯たんぽ

">注文しておいた湯たんぽがようやく到着した。今年は湯たんぽの売れ行きがよく、メーカーの生産が追いつかない状態だとか。それで、注文してから到着するまで時間がかかってしまった。

購入したのは、 ">純銅製のミニ湯たんぽ
湯たんぽの素材にはいろいろあるけど、使い勝手やメンテナンスのしやすさから銅製を選択。また、小型であればお湯の量も少なくてよいのでラクそうだからこのミニ湯たんぽを選択。

届いたダンボールは思っていたらより小さい。あれ〜、と思いながら開けてみると、さらに小さな箱がその中に。それがミニ湯たんぽだった。

どのくらい小さいかというと、右の写真にあるようにほぼ片手を広げたサイズ。
こんな小さくて本当に温かいのかなあと若干心配しながら、まずはお湯を沸かす。
湯たんぽに水を入れ、その水をやかんに移して沸騰させる(無駄を省くため)。
火力にもよると思うけど、お湯が沸くまで約8分。結構、時間がかかる。普通の大きさの湯たんぽであればこの2〜3倍ぐらいのお湯を沸かさなくちゃいけないので、結構面倒だったと思う。

火傷しないよう気をつけながらお湯を入れる。お湯を入れる口はそれほど大きくないので慎重に。でもそれほど難しくない。
しっかり栓をして、付属の別珍の袋に入れる。

テレビで、湯たんぽの使い方をやっていたのによると、まずはお腹→太もも→お尻→二の腕という順番に5分ぐらいずつ温めるのがいいらしい。
太ももの冷えを感じることが多いので、太ももをじっくり温めてみた。
オォ〜、本当に体の芯から温まるようで気持ちがいい〜♪

お腹→太もも→お尻→二の腕とローテーションさせるのにも、この小さなサイズはよかったみたい。それに横になってお腹の上にのせても重くないのもいい。
これは手放せないアイテムだ!自宅用以外にオフィス用も欲しくなってしまった。
ミニサイズなので、冷めるのが速いかなあと心配だったけど、なぜだろう、意外と温かさが持続する。半日使っていてもまだ温かい。

ちなみに夜の湯たんぽの使い方は、まず湯たんぽをベッドの中のお腹付近に入れておく。布団に入った後は、お腹→太もも→お尻という順番で温め、最後は足元に、というのがいいらしい。
また、入浴前にお腹→太もも→お尻→二の腕と順番に温め(各1分程)たほうが、より入浴効果があるんだとか。冷えきった体でいきなりお風呂に入っても、なかなか温まらないけど、湯たんぽである程度温めてからだと体の芯から温まるらしい。
hie-tori * 冷え対策:グッズ * 17:42 * - * -

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