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冷えとりプログラム<実践報告>

「冷えとり」を実践し始めて、1年以上が経ちました。
で、その結果ですが、もう冷え症ではなくなった気がします!!

プロフィールにも書いていますが、小学生の頃から冷えていた、筋金入りの冷え性だったのですが、この冷えとりプログラムによって、ついに冷え症(冷え性)を克服したようです。

まさかこんなに効果があるとは、自分でも思っていませんでした!!
さて、当初の計画(2006.01.15 冷えとり」プログラム)から試行錯誤の結果、現在の冷えとりプログラムは少し変化しています。


<今でも続けている「冷えとり」プログラム>

金時生姜をとる習慣をみにつける
 (最近は、金時生姜+ハチミツをお湯で割って飲んでいます)

五本指絹靴下+ふつうの靴下の重ね履き
 (五本指絹靴下を履いていないと、なんか落ち着かなくなりました)

シルク(絹)8分袖肌着シルク(絹)中厚スパッツ
 (つまり、肌に直接触れる部分は、ほぼシルクで覆われていることになります)

・湯たんぽ(⇒ かわいい湯たんぽ
 (寒い夜や日中に大活躍しています!)

・「冷え貯金」を作らないように、その日の冷えはその日のうちに解消。
 (寒かった日、夏でも冷房で冷えてしまった日は、必ずお風呂に入って体を温めてます)

・ビタミンEサプリ
 (「飲むお風呂」とも言われるビタミンEのサプリを体調に合わせて飲んでいます)

・毎朝のヨガと骨盤のゆがみとり
 (ヨガは自律神経のバランスを整えるという点で冷えとり効果があるかなと思います。また、自律神経のバランスを整える&血行阻害要因を取り除くことを期待して、骨盤のゆがみをとる1分間で出来る体操?のようなものを続けています)

・筋トレ
 (最初はスクワットのみでしたが、途中で「スロトレ」に変更して全身の筋トレに。更に最近は「カーブス(女性専用フィットネス)」に通い始めました)


この他、「にがり」と「もろみ酢」も続いています(というか、すっかり習慣として定着しました)。


体質や生活習慣の違いがあるので、私のやり方が他の人に同じような効果があるとはかぎりませんが、上記の中でも特に、筋トレおよび適度な運動が一番のオススメです。

適度な運動で血行が良くなって体温が上がり、筋肉量を増やして基礎代謝を上げることで冷え体質を変えることが出来ると思います。

上記の「冷えとり」プログラムの中で、筋トレ以外のものは対処療法であって根本的な解決というか体質改善には結びついていないような気がします。
(でも、いずれも効果が感じられるので今後も継続するつもりです)

子供の頃から動くのが苦手(体育の成績は最低でした)だったので、運動の習慣をみにつけるのはとても難しかったのですが、一度習慣になってしまうと快適に運動することができるようになりました。


これらのことについてはもう少し詳しく記事にしていきたいと思います。
hie-tori * 私の「冷えとり」プログラム * 10:30 * - * -

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